9月25日(旧暦8月15日)国指定重要無形民族文化財の与論十五夜踊りが与論城趾にある地主神社で行われました、
室町時代から460年続く伝統的なお祭りで、年3回、旧暦の3月、8月、10月年3回
季節ごとに祈願の内容は異なります、
奉納の踊りは1番組と2番組で行われます
夕方になると西の水平線に太陽が沈み、東の水平線が見える鳥居の間から満月が現れます、今年は東側に雲があって満月が登ってくるのは見えませんでした、残念
9月25日(旧暦8月15日)国指定重要無形民族文化財の与論十五夜踊りが与論城趾にある地主神社で行われました、
季節ごとに祈願の内容は異なります、
台風も過ぎ今日は綺麗な天気だったので近所の海に行ってきました
魚に見えますがウミガメでした😛漁港の防波堤横の水中にはニモみたいな魚が居ました
タツノオトシゴみたいな岩😛7月26日に与論漁港で与論町漁協主催の「魚祭」がありました
朝一番に行ったけど大勢の人が来てました
昨日、前浜海岸に行ったらウミガメが上がってきて産卵したあとがありました
写真はウミガメがビーチを上がってきたときのトラックです
次の写真は産卵した場所(ネスト)です、白い杭で監視員の人がマークしてます
斜向かいに住んでた英語の先生、タイラーさんが引っ越すことになったのでとりとめもなく与論生活の日々の出来事です😁😁
与論循環道路を走ってたら完熟マンゴー無人販売所があったので停まってみたら
売り切れ、残念、「朝8時に並べます」って書いてたので翌朝行ってみました
3個入ってて「1500円」えぇ~んちゃう😁😁
向かいのオバチャンが少し黄色くなりかけたバナナをくれたので軒先に吊っておいて毎日鬱陶しい雨が去って夏みたいなきれいな天気が続いてます。
ちょっと ウキウキ😁😁
夏になったら友達も遊び見くるかもしれんからベンチとテーブル作ってBBQグリルと
炭も買ってスタンバイしてます😁😁
さっきニシムタというホームセンターに行った時、写真を撮ってきました
この真ん中に写ってる岩、フェリーの港の入口にあります
名前は「ウエルカメ」って😁😁ちゃんと観光地図にも載ってます、
与論の人も乗りは関西人みたい
きれいな天気になってきたので又出歩いて写真を写してブログ更新していきます
このあたりの植生はフロリダに似ていてパパイヤ屋ハイビスカスなど見慣れた景色ですが
徳利系の植物は見たことありません、強いて言えばスーパーなどで買い物してる徳利系のオバチャンは見かけることはありました😁😁
写真はトックリヤシ